月1万円の不労所得の仕組みが完成

投資全般

ども、koujidaです。今回もよろしくお願いします。

仕事帰りの車の中で聞いたラジオの情報ですが、ハンガリーの少子化対策、すごいですね。
なんでも、子供を一人生むごとに所得税が減税され、4人目を生むと定年まで所得税0だそうです。
他にも色々な対策をしてます。取り組みの本気度がわかります。
この政策のおかげで少子化に歯止めがかかったそうです。

人口増加に執念、ハンガリーの「すごい」少子化対策(JBpress) - Yahoo!ニュース
 新年が明けて、再び緊急事態宣言を出すか出さぬかで、菅義偉内閣がすったもんだしているが、昨年9月に発足した際には、コロナ対策の他にも、いくつかの目玉政策があったはずだ。

日本も見習えば、少子化に歯止めがかかりそうですが、そこまでの信念を持った政治家がいないので、無理でしょう。
残念です。

さて、昨日は大和ハウスリート、今日はカナディアンソーラーと2日間でJリートとインフラファンドを購入しました。
安値で拾うことが出来なかったのが残念ですが、これで前期の配当(または分配金)ベースですが、毎月1万円を受け取ることが出来そうです。
ざっと、こんな感じになってます(月は権利確定月です)

1、7月 イオンリート3口、エスコンジャパンリート1口
2、8月 大和ハウスリート2口
3、9月 KDDI200株、オリックス100株、タカラトミー100株
4、10月 トーセイリート4口
5、11月 大江戸温泉リート5口、タカラレーベンインフラ5口
6、12月 カナディアンソーラー2口、アーバネットコーポレーション500株

5、11月は少し多くなりますが、他の月は約1万円ギリギリぐらいですね。
「分配金多くだすものに投資するよりは成長株に投資したほうが資産形成にはプラスとなる」と言われたりしますが、やはり毎月不労収入がもらえるのは嬉しいものです。
私にとって自分年金という意味では成長株を必要な時に売却してお金を得るよりは、配当や分配金を受け取ってお金を得るほうが精神的ハードルは低いと思ってます。
なにしろ、売買が本当に下手くそですから。
成長株はETFや投資信託で間接的に投資するぐらいが私には向いてそうです。

昨日は他に米国ETFの「VTI」を買い付けました。同時に「QQQ]も発注していたんですが、こちらは約定ならず。
今晩は約定するといいな。
今月の株取引は、あとはネオモバの期間固定Tポイント消化のために1株買うぐらいですね。

今回は以上です。
励みになりますので、クリックお願いします。

にほんブログ村 株ブログ ソーシャルレンディングへ
にほんブログ村 為替ブログ FX スワップ・長期投資派へ
にほんブログ村 小遣いブログ サラリーマンのお小遣い稼ぎへ

SBIネオモバイル証券

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました